ISESで留学する理由
ISESはこの10のポリシーに基づき、常に留学に行かれる皆さんのサイドで留学というものを考えています。ISESからご出発されるお客様にリピーターの方が多いのも、またお客様から新しいお客様をご紹介頂ける機会が多いのも、このような取り組みをご理解頂けているものと感謝の気持ちで一杯です。とても有り難いお話ですが、ISESから旅立たれたお客様は、ご留学中、ご留学後に体験談を寄せて下さいます。どうしてISESを選んで下さったのか・・・これは実際に行かれた方のお話を聞いて頂くのが、一番ご理解頂けるのではないかと思います。ISESの社内にびっしりと貼られたお客様からの写真、体験談、現地レポート、皆さんとても輝いていらっしゃいます。
今までとは違う留学のカタチ、実感してください!
留学とは、作られた、決められたプログラムに参加するものではありません。作り上げていくものとご理解頂きたく思います。お客様1人1人のご希望に合わせ、手作りで作っていくものです。
お客様によって全て違う人生だからこそ、お客様に合ったものを見つけ、パーツを組み合わせるように作っていくんです。ハンドメイドの留学、ご納得頂いてからご出発されるご留学は、きっとすばらしいものになると思います。手作りなので、お客様お一人お一人にお時間をしっかりかけさせて頂きます為に、お問い合わせを多数頂きました場合は、プログラムやご出発の時期により、お申込をお断りさせて頂かなくてはいけない場合も出て参りますが、これも一重に、ありきたりの留学で終わらないためのISESの取り組みとご理解頂けたら・・・と思います。
手作りの留学のよさを体験してください!
ご留学されるまでだけではなく、留学されてからもずっと、私達はお客様の専任担当カウンセラーなんです!ご出発までお手伝いしておしまい・・・そんなことは絶対にありません。
一番大切なのは、現地で困った時、どうしようか進路に迷った時、いつでも同じ場所でお話を聞かせて頂き、アドバイスさせて頂ける、それがISESのカウンセラーなんです
目からウロコのカウンセリングを、ぜひご自身で体験されてみて下さい!ISESのカウンセリングは、何度受けて頂いても無料で、プログラムの詳細なご説明だけではなく、お客様が不安に思われる現地での生活、帰国後の進路や就職先など、たくさんの情報をご案内しています。
そして何より・・・ISESのカウンセリングは楽しいんですよ!
ISESのご留学お見積書では、何がどれだけ必要なのか、その内容を詳細に明記させて頂いています。(当たり前なんですが・・・)パッケージ料金や、総額だけでお知らせしないのはお客様がお支払いになる大切なお金が、どこにどれだけかかるのか、きちんと知って頂きたく思っているからです。
余計なコスト、削れるものは全て削っています。例えば宣伝費、制作費は莫大なコストがかかり、その歪みは全てお客様のご留学費用に影響を与えてしまいます。だからISESでは手作りの留学をめざし、出来る事は全て自分達でを基本に、お客様にお渡しする資料や各国のご案内、生活情報など、たくさんのものを手作りで作っています。
プログラムの高品質を保ち、必要最低限のご留学費用でご案内出来るのは、現地提携オフィスを展開しているからです。直営オフィスを設けると、このオフィスにかかる人件費、家賃やその他運営費には莫大なコストが生じ、このコストを負担されるのはお客様なんです。
お客様に必要以上のコストを頂かない・・・基本中の基本と思っています。
お客様にお渡しする資料は、カウンセラーがパソコンを駆使し、手作りでお作りしています。
日々新しくなる情報は、常に更新する必要があります。最新の情報をお客様にお届けするためにも、担当カウンセラー自慢のプログラムをお客様に知って頂くためにも、愛情を込めて資料は手作りにこだわっているんです。
ISESでは現地受入先機関を厳しく選定した上で、受入校を決定したり、現地提携オフィスとして各国、各都市に展開しています。そしてISESと現地提携オフィスはとても仲良しです。
双方が同じポリシーに同意してお客様のお手伝いをさせて頂きたく思っています。
現地と仲良しであるという事が、お客様にとっては最大のメリットなんです。
お客様には、世界各国数え切れない程ある学校や受入機関の中から、ISESが独自に設けた厳しい基準にクリアした受入校や現地提携オフィスだけをご紹介していますので、受入体制、サポートは万全です。差別化を図り、ありきたりの留学で終わらないためのISESだけのこだわりです。
ISESでは、カウンセラーが英会話レッスンを行う事にこだわっています。留学して英語を話した時の気持ち、良く聞き間違える英語、困った時の一言は経験したものでなければわからないからです。発音を習ったり、外国人と話すのは現地に行かれてからいくらでも出来ます。
そして何より講師を招いてレッスンを行うコストを削減しているわけです。
